お知らせ
令和7年度磐田第一中学校の年間行事予定です。現段階での予定ですので、今後変更になる可能性があります。詳しくは、月ごとに配付する行事予定をご確認ください。お弁当が必要な日も載せてあります。
新制服着装規定
令和8年度からの新制服導入に当たって、令和7年度現在の着装規定についてお知らせします。今後、規定の見直しが進み、変更されることもあります。添付資料をご覧ください。
お知らせ
「磐田地区制服選定委員会だより」を掲載します。内容は、制服選定委員会の目的、制服の意義、移行期間などについてです。添付資料を御覧下さい。
第一回制服選定委員会だより.pdf 第一回制服選定委員会だより PT 版.pdf 第一回制服選定委員会だより EN 版.pdf
第二回制服選定委員会だより(0807).docx.pdf 第二回制服選定委員会だより(0807) PT版.pdf 第二回制服選定委員会だより(0807) EN版.pdf
第三回制服選定委員会 たより.pdf 第三回制服選定委員会 たより PT.pdf 第三回制服選定委員会 たより EN.pdf
第四回制服選定委員会だより.pdf 第四回制服選定委員会だより ポルトガル語版.pdf 第四回制服選定委員会だより English版.pdf
制服選定委員会 たより第5号.pdf 第5号制服選定委員会たより (ポルトガル語版).pdf 第5号制服選定委員会たより(英語版).pdf ★新制服サンプル展示(日程と会場).pdf
保護者様 第6回制服選定委員会だより.pdf PT版 第6回制服選定委員会だより.pdf EN版 第6回制服選定委員会だより.pdf TA版 第6回制服選定委員会だより.pdf
お知らせ
磐田地区校長会では、近年の気候変動や社会の変化に鑑み、令和5年度に「磐田地区制服のあり方検討委員会」を設置して、中学校制服の現状や今後の制服に望まれること等を1年間に亘って協議・検討してまいりました。協議・検討の結果をまとめた「報告書」を市内の市立小中学校のホームページに掲載いたしましたので、御高覧くださいますようお願いいたします。協議・検討に当たり、アンケートに御回答いただいた小学校4年生から中学校3年生までの保護者、中学生の皆様、御協力誠にありがとうございました。
制服のあり方検討委員会報告書.pdf
お知らせ
下記よりダウンロード及び印刷ができます。
2ページ目には、記入例を掲載してあります。
御利用ください。
【新】【日本語】経過観察表(新型コロナ+インフル).pdf
【新】【英語】経過観察表(新型コロナ+インフル ).pdf
【新】【ポルトガル語】経過観察表(新型コロナ+インフル ).pdf
新着情報
日誌
学校公開日・3年生進路学習会を実施しました!
2025年11月21日 18時22分学校公開日・3年生進路学習会にあたり、お忙しい中、多くの保護者の皆様に御来校いただきありがとうございました。保護者の皆様に見守られ、生徒はいつも以上に頑張ろうとする様子が見られました。特に3年生は、来週に学力調査を控え、進路決定に向けて大切な時期を迎えます。3年生の希望する進路の実現に向けて、全職員で支援していきます。
秋が深まり・・・!
2025年11月20日 14時45分グラウンドのケヤキが鮮やかに赤く染まり、秋の深まりを感じます。寒さは日に日に強まりますが、昼休みには多くの生徒がグラウンドでサッカーやバレーボールを楽しんでいます。また各教室でも、友達と話したり、読書をしたりするなど、十人十色で授業とはまた違った表情に触れることができました。
第3回なかいずみ学府合同研修会を行いました!
2025年11月19日 12時31分なかいずみ学府では園・小・中の12年間の連携教育の充実を目指しています。今年度は「レジリエンスの育成」をテーマに自己肯定感やしなやかさ、粘り強さなどの育成に向けて研修を推進しています。今回は教職員それぞれの取組を報告し合い、今年度の成果と今後の課題について共通理解を深めました。
なかいずみ学府の仲間と交流会を行いました!
2025年11月18日 13時56分本日、磐田第一中学校、磐田中部小学校、磐田西小学校の学府交流会を行いました。
自分たちで撮影した学校紹介動画を鑑賞したり、学校紹介のクイズを行ったりしました!
最後は小学生、中学生で一緒に体を動かすレクリエーションを楽しく行い、体も心もぽかぽかに!
最初は緊張気味だった子どもたちの表情も、最後はほぐれて和やかな雰囲気で交流会を締めくくることができました。
なかいずみ学府の仲間として、今後ともよろしくお願いします!
「赤い羽根共同募金」スタート
2025年11月18日 13時04分本日より3日間、福祉委員会による「赤い羽根共同募金」を実施しています。
赤い羽根は、「希望」「助け合い」「連帯」の象徴として広く親しまれており、募金を通して多くの方々を支援することができます。また、地域に助け合いの気持ちを広げていくという大きな意義もあります。
福祉委員の皆さんが、朝早くから大きな声で募金を呼びかけるなど熱心に取り組んでくれています。
皆さまの温かいご協力をどうぞよろしくお願いいたします。